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児島玲子さんがブルーマリンに来店

 まるで春を思わせるような、暖かだった2月21日、シマノイメージガールの児島玲子さんがブルーマリンに来店されました。今回は、シマノから発行されている、季刊誌の取材でスタッフの方々とやってきました。

お昼過ぎに到着した児島さん一行、まずは簡単に名刺交換などをして、ご挨拶から。その後、一度お店の外に出て、外観の撮影からスタートです。気温が上がった為、足場が非常に悪かったのですが、さすがプロのモデルさん、しっかりポーズを決めています。本来の取材の写真を撮った後、当店のHP用の写真も撮らせていただけました。

暖かいといっても、そこは冬の北海道ですから、早々に撮影を終了して、店内に入ります。そこで、児島さん、スタッフが前日の実釣調査で釣ったアメマスの写真を見つけ、実際に釣ったスタッフと軽く雑談。このアメマスですが、ブルーマリンから車で数分の川で、1時間の昼休みに、さくっと行って、さくっと釣ったことを聞き、驚いていました。まさに北海道、道東らしさが出ていたのではないでしょうか。オホーツクの海はこの時期、流氷の接岸で釣りができない状態です。このアメマスが釣れるポイントは穴場中の穴場なのではないでしょうか。詳しくはお店スタッフにお尋ねください。

雑談もそこそこに、事務所に移動して肝心の取材が始まりました。児島さんを目の前にして、緊張しています。顔が引きつっているのが写真を拡大すると良くわかります。ここでは、ブルーマリンの生い立ちや、経営方針、店舗の特徴など、質問が次から次へと聞かれます。実は、質問の内容はあらかじめ知らされていたのですが、いざ児島さんを目の前にすると緊張して、考えていた事の半分も話せない状態です。
途中からシマノのブルーマリン担当営業の松本さんも話しに加わって、話はどんどん進みます。

続いて、店内に移動して、シマノ製品を手にとっての話を進めます。ここではスタッフの三浦君に登場してもらい、実際にどう販売しているか等、身振り手振りを交えて説明していきます。道東にはブラックバスはいないのですが、ブルーマリンではトラウトフィッシングでのバスタックル使用が流行っていて、バスタックルが売れていることに児島さん、驚いていました。





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